株式会社テクナレッジ・ジャパン

株式会社テクナレッジ・ジャパン
(Teknowledge Japan Inc.)

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株式会社テクナレッジ・ジャパン

事業理念

 ヒューマンスケール・
 エンジニアリングを実践し、
 等身大の豊かさを共有する

事業目的

日本の産業発展の永続性は『モノづくり』にあり、
その発展に寄与すること


発展途上国、とりわけ『ミャンマーの国興し』に貢献すること

事業内容

生産システム関係
・生産システム構築に関するエンジニアリング、コンサルティング
・プロジェクト・マネジメント・システム(PMS)の構築
・マニュファクチャリング・マネジメント・システム(MMS)の構築

ミャンマー関係
・ミャンマーへの技術移転事業
・農業・農村関連事業
・エンジニアの育成事業

企業情報

名  称 株式会社 テクナレッジ・ジャパン
(Teknowledge Japan Inc.)
所 在 地 〒105-0012
東京都港区芝大門2-12-5 モンテベルデ芝大門401
Phone:03(3431)2360
Fax  :03(3431)2369
設  立 1995/12/3
資 本 金 1千万円
役  員 代表取締役 林 謙三(技術士(経営工学部門))
顧  問 金田 秀治(生産システム・コンサルタント)
取引銀行 横浜銀行 横浜駅前支店
芝信用金庫 本店営業部
事業内容
(定款)
1.一般機械、自動車・自動車部品、電気・電子関連の加工・組立工場の工場建設、工場改善に係わる生産設備、生産システムのエンジニアリング及びコンサルティング
2.業間の提携、合弁、海外移転に関する仲介及びコンサルティング
3.上記各号に付帯する一切の業務
加入団体 ・日本技術士会
・NPO法人メコン総合研究所

会社沿革

1995年 エンジニアリング会社日揮から独立し、生産システムのエンジニアリング、コンサルティング事業を横浜市西区にて起業。
1996年 ミャンマーへの技術移転事業を行うため、東京都港区にオフィスを移転。
1998年 UNIDO(国際連合工業開発機関)の助成を受け、ミャンマー・バンブー事業に関するF/Sを実施。
1999年 バンブー事業を行うため、東京都品川区にオフィスを移転。
2004年 環境関連事業を支援するため、東京都港区にオフィスを移転。
2006年 設立10年を迎えたのを契機に、生産システムのエンジニアリング、コンサルティングの事業集成、ならびに本格的にミャンマー事業を模索することを目的にオフィスを同じ東京都港区に移転。